【dodaの面談】エージェントの登録と電話キャリアカウンセリングの流れ

dodaの面談でエージェントと何を話す 転職

dodaのエージェントとの面談とは?

dodaのエージェントとの面談とは?を紹介します

面談する前に必要なものは?

dodaのエージェントとの面談、初めて転職活動する方、エージェント利用が初めての方は、どのような内容かわからず不安になるものです。

何も準備せずに面談しては、エージェントへこの転職に掛ける思いが伝わらないばかりか、印象が悪くなり今後のサポートへ影響しかねません。

何事も第一印象やスタートが大切、しっかりと準備してエージェントとの面談に備えたいものです。

とはいえ、エージェントとの面談が初めての方は、何を準備すべきかわからないことでしょう。

dodaのエージェントとの面談前に準備すべき必要なものは次の3つ、いずれもdodaのサイトにあります。

面談前に必要なもの
  1. Web履歴書
  2. 職務経歴書
  3. 事前アンケートへの回答

Web経歴書には、氏名・住所・学歴・職歴などを記入します。記載に悩む内容はなく、記入忘れがないことに注意しましょう。

職務経歴書は、エージェントや企業の採用担当者へあなたの実績や身につけているスキル・知識をアピールするための書類です。

これまで取り組んできた仕事や、今後チャレンジしたいこと、あなたの強みなども記入すると良いでしょう。

職務経歴書は履歴書とは異なり記入に悩んでしまう方も多い傾向です。dodaには作成をサポートしてくれるツール「レジュメビルダー」があり便利です。

事前アンケートとはdodaからメールで送られてくるアンケートのことです。転職での希望をヒアリングする内容になっています。

これら3点を面談前に準備すると、エージェントとの面談が有意義なものになり、その後にある求人紹介のクオリティが上がることに間違いありません。

面談にはどんな服装で行くべきか?

dodaのエージェントとの面談は企業の採用面接ではありません。そのためスーツ着用は必須ではなくdoda側もカジュアルな服装でOKとしています。

とはいえ、あまりにもラフな服装はおすすめしません。社会人として好印象を持たれるような服装、ビジネスカジュアルやオフィスカジュアルが無難です。

ビジネスカジュアル3つの基本
  1. シャツは襟付きにする
  2. シンプルなデザインで色はネイビーorグレー
  3. おしゃれ感よりも清潔感の方が大切

エージェントも人である以上、口には出さなくても第一印象が良くなければその後のサポートに影響しかねません。

エージェントがあなたに好印象を持ち、強力なパートナーになってくれるよう面談にはビジネスカジュアルまたはスーツで行きましょう。

面談ではどんなことをするのか?

dodaの面談(キャリアカウンセリング)では、現状の業務内容のヒアリングから始まり、転職活動のスケジュール決めまでを基本としています。

具体的な内容は次の通りです。

dodaの面談内容
  • 今までの経歴の情報提供とヒアリング
  • 転職理由と希望条件のヒアリング
  • キャリアプランの相談
  • 求人の紹介
  • 転職活動のスケジュール設計

各項目の時間配分はエージェントがあなたの状況に応じて判断しますが、詳しく相談したい項目がある時は遠慮なしに伝えると良いでしょう。

面談のポイントは遠慮することなく何でも正直に話すこと。

あなたが大切にしていること、こだわりたい条件がエージェントに伝わらなければ、ミスマッチな求人提案が続くことになります。

初めて会うエージェントに本音を話しにくいかもしれません。しかし、転職を成功させるため勇気を持って本音をはっきりと伝えることをおすすめします。

面談では何を聞かれるのか?

dodaのエージェントは、複数の登録者を担当しているためとても忙しく、あなたの面談に使える時間は限られています。

最初の面談でエージェントが質問したい内容はほぼ決まっており、事前に回答を準備することでスムーズに面談が進み、より具体的な内容に時間を使えます。

面談でよく聞かれることは次の4つです。

面談で聞かれること
  1. 転職を考えた理由
  2. 転職したい希望時期
  3. 現在の仕事内容と修得済のスキル
  4. 将来に向けたキャリアビジョン

初めての人との面談は誰でも緊張するものです。緊張のあまり上手く話せなかったり、伝えたい内容を忘れてしったりした経験は誰にもあるものです。

エージェントとの大切な面談で、思いを十分に伝えるため、面談で聞かれることは文章にアウトプットして準備することをおすすめします。

緊張で上手く話せるか不安な方は、紙に書いて持参すると安心して面談に臨めます。

面談を最大限に活かすため大切なこと

dodaのエージェントとの面談は、あなたの転職活動を成功させるため大切なファーストステップです。

エージェントがあなたの経歴やスキルから強みを正しく理解すれば、強みを活かせる求人の紹介へとつながります。

エージェントがあなたがこだわりたい条件を把握していれば、心地よく働きやすい職場の紹介へとつながります。

エージェントとの面談を最大限に活かすために大切なことは次の3つです。

面談を最大限に活かすために大切なこと
  1. 希望や悩みは全て正直に相談する
  2. 良い印象を与え味方になってもらう
  3. 面談内容を元に履歴書・職務経歴書を更新する

dodaのエージェントとの面談は、企業の採用面接ではありません。エージェントの目的は、あなたの現状と望む未来を正しく理解することです。

遠慮や忖度の必要は一切なく、現状への不平不満も含め、正直に相談することで正しい理解につながります。

服装や言葉遣い、しっかりとした事前準備で転職に積極的な姿勢など、エージェントに良い印象を持ってもらうことはとても大切です。

エージェントも人間なので、良い印象の人へは積極的にサポートしたくなるもの、より好条件の求人紹介へとつながることでしょう。

面談の内容を忘れないうちに履歴書や職務経歴書を更新します。転職のプロの指摘には素直にしたがった方が良い結果につながります。

同じ内容でも表現の仕方により印象が変わったり、專門過ぎて内容が分かりにくかったりは指摘されて初めて気づくものです。

エージェントは企業の採用担当者が重視しているポイントを知っています。忘れないうちに指摘事項は書類へ反映させましょう。

dodaの面談は電話でもできる

dodaの面談は電話でもできることを紹介します

電話面談前に準備すること

dodaでの面談(キャリアカウンセリング)は、昨今の状況を考慮し、基本的に電話もしくはオンラインでの実施になっています。

電話もしくはオンライン面談前に準備することは、回線状況の確認と話しやすい静かな環境の確保です。

携帯電話やインターネット回線の状況が悪ければ、会話が途中で途切れてしまい、有意義な面談を阻害してしまいます。

転職の相談は、かなり込み入った話になることもあり、誰かに聞かれそうな環境では本音の相談ができません。

面談環境を整えることに加え、事前に必要な書類は対面のときと変わりありません。

面談前に必要なもの
  • Web履歴書
  • 職務経歴書
  • 事前アンケートへの回答

電話面談はどんな服装で対応すべきか?

電話面談では音声のみになり、お互いに相手が見えないため、どんな服装でも構わないことになります。

とはいえ、社会人ならスーツを着ている時と着ていない時などで、服装により態度や心構えが変わる経験を誰もがしていることでしょう。

相手には見えないとはいえ、対面の面談で推奨されているビジネスカジュアルやオフィスカジュアルの着用がおすすめです。

なお、dodaではお互いの表情を見ながら相談した方が、安心感や納得感を得られやすいことから、電話よりもオンラインでの面談を推奨しています。

背景の映り込みが気になる方はバーチャル背景の使用が可能なので、エージェントとの面談はできるだけオンラインで行うことをおすすめします。

電話面談はキャンセルできるのか?

dodaのエージェントとの電話面談はキャンセル可能です。

キャンセルせざるを得ない状況が確定したらできるだけ早く、登録後のメールに記載されている電話番号へ連絡しましょう。

面談の約束はお互いのスケジュールを確保しています。日程確定後はできるだけエージェントとの面談を優先させて他を調整しましょう。

忙しいのはお互い様、あやふやな約束はしない、決めた日程はできるだけ守るは、社会人としてのマナーです。

電話面談と対面面談の違いとは?

dodaでは昨今の社会情勢を考慮して対面での面談を中止し、電話もしくはお互いに顔を見られるオンラインでの面談に切り替えています。

よって、音声のみの電話面談と顔を確認できるオンライン面談の違いを紹介します。

電話面談では音声のみに頼ることにより生じるデメリットは次の通りです。

電話面談のデメリット
  • 人柄がわかりにくい
  • 魅力がわかりにくい
  • 熱意が伝わりにくい
  • 印象に残りにくい
  • 情報量が少なくニュアンスが伝わりにくい
  • 相手が理解しているのかわかりにくい
  • 反応がわかりにくく話が深まらない

逆にこのデメリットがメリットになるのがお互いに顔を見られるオンライン面談の良さになります。

オンライン面談のメリット
  • 人柄がわかりやすい
  • 魅力がわかりやすい
  • 熱意が伝わってくる
  • 印象に残りやすい
  • 情報量が多く言葉以外でもニュアンスが伝わる
  • 表情やうなずきから相手の理解がわかる
  • 反応がわかるため話が深まる

たとえパソコンを持っていなくても、スマホがあればオンライン面談に対応できます。

特別な理由がない限り、dodaのエージェントとの面談は、オンラインで実施することをおすすめします。

dodaに登録してから面談を受ける前までの流れ

dodaに登録してから面談を受ける前までの流れを紹介します

dodaのサイトから会員登録する

dodaのエージェントサービスを利用するには、まずdodaのサイトから会員登録が必要になります。

登録時に求められる情報は次の通りです。

doda会員登録時に求められる情報
  • 生年月日
  • 性別
  • 現住所
  • 電話番号
  • 会員ID(メールアドレス)
  • パスワード
  • 最終学歴
  • 卒業区分
  • 現在の勤務状況
  • 転職回数
  • 勤務先会社名
  • 業種
  • 職種
  • 年収

必要事項の登録が終了したら、次にエージェントサービスの登録へと進みます。追加で必要になる情報は次の通りです。

エージェントサービス登録で求められる情報
  • 卒業学校名
  • 卒業年月
  • 転職活動状況
  • 雇用形態
  • 勤務期間
  • 職務内容
  • 希望勤務地

加えて企業からのスカウトを受けられる「スカウトサービス」へも登録することをおすすめします。

入力された情報を元にして、dodaでのあなたの転職活動がスタートします。正しい情報を入力するように心がけ、登録前の見直しをおすすめします。

Web履歴書・職務経歴書を作成する

基本情報の登録が終了したら、転職活動であなたの経歴や知識・スキルを説明する重要な書類「履歴書」と「職務経歴書」を作成します。

初めて転職活動する方は何を書いたら良いか戸惑うかもしれません。事例などを参考にまずはわかる範囲のみでも構いませんので記入していきます。

「履歴書」と「職務経歴書」の詳細について説明します。

Web履歴書を作成する

doda独自のWeb履歴書には、エージェントサービス登録時の情報が反映されているため、追加で空欄部分を記載するだけでOKです。

Web履歴書をカウンセリング前までに登録することで、エージェントがあなたの経歴を事前に把握でき、より有意義なアドバイスへと役立ちます。

また、Web履歴書はダイレクトオファーを検討する企業も参考にする場合があり、企業からのオファーもほしい方は登録必須の書類です。

なお、履歴書の書き方や注意点を知りたい方に向け、dodaのサイトには「受かるWebの応募フォーム(Web履歴書)の書き方」が紹介されています。

初めての転職活動で履歴書に不安な方は積極的に活用すると良いでしょう。

なお、初めから完璧を目指す必要はありません。修正した方が良い箇所は面談時にエージェントが説明してくれます。まずは、内容がわかればOKです。

職務経歴書を作成する

職務経歴書は、あなたの今までの仕事内容と成果、さらには仕事で修得した知識やスキルを企業の採用担当者へわかりやすくアピールするための書類です。

最終的には応募企業が求めている人物像にマッチした記載内容に調整する必要がありますが、エージェントとの面談前は気にする必要はありません。

職務経歴書に書くべき内容は次の通りです。

職務経歴書に書くべき内容
  1. タイトル・氏名・日付
  2. 職務要約・職務概要(4の概略)
  3. 現在勤務中の企業の情報
  4. 職務経歴・職務内容(2の詳細)
  5. 活かせる知識・スキル
  6. 資格・免許
  7. 自己PR

dodaのサイトには「職務経歴書の書き方|書類作成のコツと133職種のサンプル」が紹介されており、書き方がわからない方は参考にすると良いでしょう。

またdodaには、転職初心者や書類作成が苦手な方に役立つ職務経歴書かんたん作成ツール「レジュメビルダー」も用意されているので安心です。

職務経歴書も履歴書と同様に完璧を目指す必要はありません。面談前までの登録が、エージェントからの有益なアドバイスへとつながります。

まずは自己流でも構わないので、あなたの仕事のポテンシャルがわかる内容を心掛け作成しましょう。

面談の日程を決める

あなたが登録した情報から紹介できる求人があるとdodaが判断した場合、電話もしくはメールで面談日程を調整したい旨の連絡があります。

面談は、平日(開始時間9:00~20:30)および土曜日(開始時間10:00~18:30)に実施しており、あなたとエージェントのスケジュールをあわせます。

現在は社会情勢により対面での面談を中止しており、オンラインもしくは電話での面談になるため、雑音なく相談できる場所の確保も必要です。

現在の仕事であなたが保有しているスキルや知識を正しく把握するため、今の仕事の業界・職種に詳しいエージェントが担当に選ばれます。

なので、面談ではより専門的な希望する職種や業界特有のこだわり条件も相談可能です。

dodaの面談を受けた後の流れ

dodaの面談を受けた後の流れを紹介します

面談(キャリアカウンセリング)を受ける

社会情勢の影響により面談はオンラインもしくは電話で行います。お互いに顔が見え、意思の疎通が図りやすいオンラインをおすすめします。

面談(キャリアカウンセリング)は概ね次の流れで行われます。

面談(キャリアカウンセリング)の流れ
  1. 今までの経歴の情報提供とヒアリング
  2. 転職理由と希望条件のヒアリング
  3. キャリアプランの相談
  4. 求人の紹介
  5. 転職活動のスケジュール設計

初対面同士といえ、面談で遠慮は禁物です。もう少し詳しく説明したい、エージェントが正しく理解しているか確認したいなど遠慮せず申し出ましょう。

あなたが持っているポテンシャルと転職へのこだわり条件をエージェントが正しく理解することで、希望する転職の実現が近づくのです。

会員専用ページで求人が紹介される

求人の紹介は面談中に行うケースもありますが、あなたに関する情報をより詳しく知った面談後に紹介するケースが多い傾向です。

面談後の求人紹介は、会員専用ページに掲載され、あわせて電話やメールでも連絡がくるケースもあります。

メールは確認漏れを防ぐため、電話は緊急の求人で急いでいるケースが多いため、エージェントからの電話は可能な限り受けるよう心掛けます。

紹介された求人には必ず目を通し、「応募する」「応募しない」のどちらか回答するのは必須、応募するときだけチェックではないので注意してください。

「応募しない」の意思表示は、次回の求人紹介でのマッチング率を高めるためとても重要です。

「応募しない」理由もあわせてエージェントへ連絡することで、あなたの希望をより正しく理解することにつながるのです。

書類添削や面接対策を受ける

エージェントとの面談(キャリアカウンセリング)では、事前に提出した履歴書・職務経歴書の書き方や記載内容について修正提案されることがあります。

またエージェントとのカウンセリングを通じて、自分の強みに気づいたり、将来のキャリアビジョンが明確になったりする方も多くいます。

これらのことは忘れないうちに、遅くとも1週間以内には履歴書や職務経歴書へ反映させ、完成度をアップさせましょう。

修正した書類は再度エージェントへ提出し、企業へ提出できるレベルか添削してもらい、最終的には応募企業が求めることを反映した内容に整えます。

無事に書類審査を通過すれば、エージェントが面接対策してくれます。

応募企業の採用担当者とコミュニケーションを密にし、求める人物像や社風などにも詳しいエージェントによる適切な対策は先輩転職者からも好評です。

面接後の内定通知はエージェント経由で連絡があります。入社日などの最終調整もエージェントを通して決めていきます。

dodaの面談サービスによくある質問

dodaの面談サービスによくある質問を紹介します

dodaのエージェントには当たり外れがある?

どこの業界・職種でも担当している社員のレベルに幅があるように、dodaのエージェントに当たり外れがあるのは事実です。

ある程度は仕方ありませんが、大事な転職活動のパートナーが頼りなければ、希望の転職が実現できるか不安になります。

外れのエージェントによくあるのは、次のケースです。

よくある外れエージェント
  • 面談でこちらの話を聞いてくれない
  • 業界や職種に関する知識が乏しい
  • 連絡にストレスを感じる
  • 強引に応募させようとする
  • 相性が合わない

エージェントとの面談は、あなたの仕事におけるポテンシャルを正しく認識する大切な場です。

にもかかわらず、エージェントが一方的に発言し、あなたの話したい気持ちを理解できなければ、条件にマッチした求人を紹介してくれるか不安になります。

dodaでは担当する業界や職種が決まっているにもかかわらず、知識が乏しいとは勉強不足と言わざるを得ません。

連絡が遅い、電話がつながらないなど連絡にストレスを感じる時は、正直にエージェントへ伝えます。もし改善されなければルーズな性格の可能大です。

エージェントにも転職成立の件数ノルマがあるのは事実です。とはいえ、転職希望者へノルマを押し付けるのは論外、自分しか見えていない証拠といえます。

面談してどうしても相性が合わないと感じるエージェントが担当になるケースがあります。相性には原因がなく交代してもらうしかありません。

あなたの担当エージェントが、よくある外れエージェントに該当したら、遠慮することなくdodaへ交代を申し入れましょう。

あなたの将来に向けたジョブキャリアを決定する大切な転職です。交代に後ろめたい気持ちは全く必要ありません。

dodaのエージェントから連絡が来ない時は?

dodaではエージェントサービス登録後、職務経歴や希望条件の難易度などを考慮し、紹介する求人があると判断した場合、面談の案内を連絡しています。

よって、紹介できる求人がないと判断された方には、dodaのエージェントから連絡が来ないことになります。

とはいえ、登録して1〜2週間経つのに連絡がなく、自分の評価が気になる方はdodaの「お問い合わせ」からの確認をおすすめします。

dodaのエージェントから面談を断られることがある?

dodaのエージェントから面談を断られることがあるのは事実です。

dodaでは、事前に登録した履歴書・職務経歴書・希望条件により、転職の難易度と紹介できる求人を調査し、厳しいと判断すれば面談に至りません。

一人のエージェントが対応できる人数に限りがあり、転職できる可能性が高い方を優先するのは、営利を追求する民間企業としてやむを得ません。

なお、注意が必要なのは、面談した後に断られる方がいることです。

面談後に断られる方の特徴
  • 転職の方向性が定まっていない。
  • キャリアから考えて高望みしすぎで妥協の余地なし。
  • 転職活動に本気が感じられない。

つまり、dodaとして内定までを思い描けない方にはエージェントのサポートをお断りしているといえます。

転職が気になった段階で転職市場を把握するためdodaへの登録、本気になった段階でエージェントサービスへの登録とするのが良いでしょう。
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【dodaの面談】まとめ

初めての転職活動は何かと不安が多いもの、業界最高クラスの求人数を保有するdodaのエージェントにサポートしてもらえば安心して転職活動できます。

とはいえ、今度はエージェントとの面談(キャリアカウンセリング)で何を聞かれるかわからず、不安に感じる方も多いことでしょう。

dodaのエージェントとの面談は、あなたの経験やスキル・知識など転職ポテンシャルを正しく把握してもらうための大切な場になります。

Web履歴書や職務経歴書など事前に必要書類をしっかりと準備して面談に臨みましょう。

書類作成が苦手な方でも、dodaには詳しい事例やサポートツールが充実しており、スムーズに書類作成できます。何も心配はいりません。

dodaのエージェントにしっかりとサポートしてもらい、希望を満たす転職を実現させましょう!

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